
| 低圧電気取扱特別教育(学科) |
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| 主 催 | 公益社団法人 和歌山県労働基準協会 |
| 日 時 | (県北部開催) 2025年2月1日(土) (県南部開催) 2025年2月15日(土) |
| 会 場 | 県北部会場:環境会館5階 (和歌山市南大工町26) 県南部会場:上富田文化会館2階小ホール(上富田町朝来 758-1) |
| 参加人数 | 県北部開催:39名 県南部開催:42名 | 研修内容 | 浄化槽維持管理業務においては、低圧の充電電路の敷設若しくは修理、配電盤室、充電部分が露出している開閉器の操作の業務等があります。労働安全衛生規則では、事業者は危険有害業務に労働者を従事させる場合に規定された特別教育を実施しなければならないことから、当会会員及び会員企業の従業員に向けて本講習会を実施しました。 |
| 浄化槽清掃実務者講習会(第6回 和歌山会場) |
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| 主 催 | 公益財団法人 日本環境整備 教育センター |
| 日 時 | 2023年1月20日(金) ~ 21日(土) |
| 会 場 | 和歌山市南大工町26 環境会館5階 |
| 参加人数 | 56名 |
| 研修内容 | 技術開発により良い性能をもつ浄化槽は、適正な維持管理を実施して、充分な機能を発揮することから、浄化槽の清掃現場に従事する方々に、必要な知識や技術を習得してもらうよう本講習会を実施しました |
| 一般社団法人和歌山県清掃連合会 議員顧問研修会 「災害対応待ったなし ~災害時の衛生環境を考える~」 |
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| 主 催 | 一般社団法人和歌山県清掃連合会 |
| 日 時 | 2020年2月10日(月) |
| 会 場 | ホテルグランヴィア和歌山 6F |
| 参加人数 | 150名 |
| 目的 | 自然災害が増えつつある昨今、平成28年に内閣府が「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン」を作成しました。和歌山県におかれましても近い将来起こりうる可能性が高い南海・東南海地震を見据えて様々な準備を進めています。 当連合会は、平成24年に和歌山県と締結している災害時におけるし尿等の収集運搬に関する協定を一部改訂し、更に被害の範囲が狭い災害時の業務の実行性を高めるべく、地域の実情に合った協定を市町村と当連合会各支部が結んでまいりました。 本研修会では、過去の災害時のトイレ対策や一般廃棄物処理の実施等を教訓に考察し、いつ起きても不思議ではない災害に対し、官民が一体となった準備を進めるうえでの一助となることを目的とします。 |
| プログラム | 「東日本大震災の教訓/災害後の衛生環境」 「和歌山県における災害廃棄物処理の取組み」 「災害時のトイレ対策と関係者連携」 |
| 浄化槽清掃実務者講習会(第5回 和歌山会場) |
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| 主 催 | 公益財団法人 日本環境整備教育センター |
| 日 時 | 2017年4月22日(土曜)~ 4月23日(日曜日) |
| 会 場 | 和歌山市南大工町 「環境会館 5F」 |
| 参加人数 | 86名 |
| 研修内容 | 2日間にわたり、浄化槽の清掃業務を現場で従事される方々が、清掃作業に関する基礎知識、技術等を習得するための講習会を実施しました。 |
| 第11回 農集排維持管理 研修会 一般社団法人和歌山県清掃連合会議員顧問研修会 |
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| 主 催 | 全国環整連事業部会 一般社団法人和歌山県清掃連合会 |
| 日 時 | 2015年1月28日(水) |
| 会 場 | 紀州南部ロイヤルホテル |
| 参加人数 | 約130名 |
| 研修内容 | 「農集排汚泥の利活用」をテーマに全国環整連事業部会と共催で議員顧問研修会を開催しました。 吉村会長の開会あいさつから始まり、議員顧問団代表 中村裕一県議会議員のあいさつがありました。続いて、全国環整連 吉村英樹 事業部会長から研修会の趣旨説明がありました。 その後、講演に移り、JARUSからは全国的な現状について、㈱クリアからは実際に行われている集排汚泥の地域還元システムについて、そして、県内ではみなべ町をモデルとした農集排汚泥の利活用の提案を会員である㈱西山産業が行いました。 |
| 講演内容 | 【農業集落排水事業の現状と汚泥のリサイクル】 【福知山市 旧夜久野町での集排バイオ泥を利用した農地還元システム】 【みなべ町での循環型社会の構築に向けて】 |
| 一般社団法人 和歌山県清掃連合会 研修会 |
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| 主 催 | 一般社団法人 和歌山県清掃連合会 |
| 日 時 | 2014年2月28日(金) |
| 会 場 | 新宮市職業訓練センター 1F大教室 |
| 参加人数 | 約110名 |
| 研修内容 | 一般社団法人和歌山県清掃連合会は、排水処理システムとしての機能性と厳格性が求められる浄化槽の維持管理についての問題点を踏まえ、浄化槽関連団体と連携してシステムの構築や浄化槽設置普及に取り組んできました。 その一つの成果として、浄化槽の適正な維持管理を徹底し、水環境の保全と管理者の利便性向上を目的とした一括契約の推進を図るため、平成25年8月に和歌山県浄化槽らくらく管理推進協議会を設立しました。 今回、この取り組みを知ってもらうとともに和歌山県内の生活排水処理の現状と課題を考察し、地域の水環境の保全に寄与することを目的として開催されました。 |
| 講演内容 | 【和歌山県の水環境】 【清掃・保守点検・法定検査の三業種が連携する重要性】 |
| 社団法人 和歌山県清掃連合会 議員顧問研修会 「市町村による生活排水処理方式の選択」 |
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| 主 催 | 社団法人 和歌山県清掃連合会 議員顧問団 |
| 協 賛 | 社団法人 和歌山県清掃連合会 和歌山県環境整備事業協同組合 |
| 日 時 | 2012年11月13日(火) |
| 会 場 | ホテルグランヴィア和歌山 6F |
| 参加人数 | 約200名 |
| 研修内容 | 和歌山県内市町村の地域の実情に適した生活排水処理について、集落排水施設をはじめとする集合方式と市町村設置型浄化槽をはじめとする個別処理方式のメリット、デメリット等について考察していく研修会を実施しました。 地方財政の有効性等の観点から地方行政が正しい選択をするための一つの助けとなることを目的として開催されました。 |
| 講演内容 | 【市町村設置型浄化槽取組み事例】 【法定検査の現状と浄化槽による生活排水処理】 【和歌山県におけるよりよき生活排水処理のために ~集落排水事業を事例として~】 |
| 社団法人 和歌山県清掃連合会 議員顧問研修会
「地方財政と生活排水処理」 ~浄化槽維持管理システムの確立をめざして~ |
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| 主 催 | 社団法人 和歌山県清掃連合会 議員顧問団 |
| 協 賛 | 社団法人 和歌山県清掃連合会 和歌山県環境整備事業協同組合 |
| 日 時 | 2010年9月27日 |
| 会 場 | ホテルグランヴィア和歌山 |
| 参加人数 | 約200名 |
| 研修内容 | 講演では、スライドを交えて、(社)和歌山県清掃連合会が取り組んでいる浄化槽維持管理システムの県内研修会の報告、(社)和歌山県水質保全センターが推進している浄化槽維持管理一括契約の説明と浄化槽台帳の整備計画そして県内市町村に対する浄化槽の普及促進のための活動状況などが説明されました。 |
| 講演内容 | 【浄化槽維持管理システムの構築】 【浄化槽一括契約への取り組み】 【市町村設置型浄化槽の推進に向けた取り組みについて】 【浄化槽台帳の整備について】 |
| 第1回 「環境対策とビジネス」 講習会 | |
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| 主 催 | 社団法人 和歌山県清掃連合会・和歌山県環境整備事業協同組合 |
| 協 賛 | 社団法人 和歌山県産業廃棄物協会 |
| 後 援 | 和歌山県・和歌山市 |
| 日 時 | 2009年2月21日 |
| 会 場 | ホテルグランヴィア和歌山 |
| 参加人数 | 約200名 |
| 研修内容 | 社団法人 和歌山県清掃連合会 会長 吉 村 英 夫 |
| 来賓挨拶 | 経済産業大臣 二 階 俊 博 様 |
| 講演内容 | 演題「環境問題とその対策」 和歌山大学 演題「環境対策とビジネス」 経済産業省 |
| その他 | 二階大臣は国の政策としてCO2削減のための政策を新予算の中でも展開する予定であると力強く祝辞を述べられました。和歌山県環境生活部 井口部長が和歌山県の環境対策を含め重要な課題であるとの認識を述べられました。 |
| 社団法人 和歌山県清掃連合会顧問研修会 | |
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| 日 時 | 平成19年1月16日 |
| 会 場 | 和歌山東急イン 3階 「万葉の間」 |
| 出 席 者 | 県議会議員16名、(社)和歌山県清掃連合会理事及び各部会代表23名 |
| 研修内容 | 本研修会は国の財政、地方の財政が公債に依存しつづける危機的状況の中で建設や維持管理のためにさらに借金を重ね続けなければならない下水道について研修し、正しい県政のあり方について考える勉強会として当連合会の議員顧問団のうち、16名の県会議員の先生方にご出席いただき開催されました。 |
| 講演内容 | 「下水道と公費負担・地方財政の現状について」 「和歌山県の下水道計画と選択について」 |
| その他 | 二階大臣は国の政策としてCO2削減のための政策を新予算の中でも展開する予定であると力強く祝辞を述べられました。和歌山県環境生活部 井口部長が和歌山県の環境対策を含め重要な課題であるとの認識を述べられました。 |
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